ペットの魂とあなたの心をつなぐ ペットソウルコミュニケーション
Animal Communication & Healing to connect your heart with your pet’s soul.
Giving animals their voice — exactly as it is.
動物の声を、そのまま届けるために。
私は、飼い主のためではなく、
動物のためにこの仕事をしています。
声を持たない動物たちが、本当に伝えたかったこと。
その声を歪めることなく、そのまま届けること。
それが、私の役目です。
→ この活動について詳しく知る
I do this work not for the owners, but for the animals.
My role is to listen and deliver what they truly wish to express.
→ Read my story
News
お知らせ
ペットロス、問題行動、そして魂のつながり。
動物たちは今も存在し、感じ、想い続けています。
アニマルコミュニケーションとレイキヒーリングを通して、
動物たちの声を受け取り、その想いを届けます。
天国にいるペットの現在の姿を描くオリジナルイラストや、
ご自身で動物と心を通わせる力を育てる
アニマルコミュニケーター育成講座も提供しています。
ここは、動物たちの声が尊重され、届けられる場所です。
Animals continue to exist, feel, and communicate beyond what we can see.
Through Animal Communication and Reiki Healing,
I help bring their voice forward — whether they are here physically or in spirit.
I also offer soul illustrations that reflect their presence,
and training for those who wish to learn to listen themselves.
This is a place where their voice is honored.
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旅立ちのタイミングは、動物たち自身が選んでいる
ペットの最期の瞬間。 「どうしてあの時だったのだろう」「なぜその日に…」「どうして私は間に合わなかったのだろう」 そんな問いを抱えたまま、後悔や自責の念を持ち続けている方は少なくありません。 動物たちは、自分の旅立ちのタイミングを選んでいるのではないか。 私は、対話を重ねる中で、そう確信するようになりました。 多くの動物たちが、自らの意思で「その時を選んだ」と伝えてくるからです。 そしてそれは、私自身が共に生きた動物たちも同じでした。 パンクが選んだタイミング ハリネズミのパンクは、原因不明の病気で治療中でした。 海外旅行の予定は、病気が悪化する前に決まっており、体調も落ち着いていたため、実家に預けて出発しました。 帰国後、迎えに行き、自宅へ戻る途中で急変し、私の手のひらの上で旅立ちました。 パンクは、私が帰ってくるのを待ち、自分でその瞬間を選んだように感じました。 ピンクも同じでした ピンクもまた、私が外出中に動物病院に預けられていました。 迎えに行き、家に到着した直後に急変し、旅立ちました。 ピンクは、病院ではなく、自分の居場所である家に戻るタイミング…

Why I Do This Work — For the Animals
I do this work not for the owners, but for the animals. For the ones who cannot speak in ways humans understand.For the feelings that were misunderstood.For the emotions they held back. My role is to deliver their truth exactly as it is — without distortion, without softening it for human comfort. Animals carry far richer awareness and emotional depth than most people imagine.And even after they leave their physical bodies, their souls continue to exist. I am here to listen to them — and to give their voice back. My First Encounter with Loss I have loved animals since childhood. I was not allowed to have larger pets, such as dogs or cats, so I spent my early years caring for small lives — goldfish, turtles, and other tiny beings. My first experience of pet loss came when a turtle I had chosen myself passed away. Just moments before, it had been alive.And then suddenly, it was still. As a child, that was my first encounter with death —an experience that le…

なぜ私は、動物のためにこの仕事をしているのか
私は、飼い主のためではなく、動物のためにこの仕事をしています。 声を持たない動物たちが、本当に伝えたかったこと。理解されなかった思い。我慢していた感情。 それを歪めることなく、そのまま届けること。それが、私の役目だと感じています。 動物たちは、人間が想像する以上に豊かな意識と感情を持っています。そして肉体を離れた後も、魂として存在し続けています。 私は、その声を受け取り、伝えるために活動しています。 小さな命との出会いと、初めての“死” 幼い頃から動物が大好きでした。しかし大きな動物を飼うことは許されず、金魚やカメなどの小さな命と過ごしてきました。 初めてのペットロスは、自分で選んで迎えたカメが亡くなった時です。さっきまで生きていた存在が、もう動かない。 子どもだった私は、「死」というものを初めて体験し、言葉にできない衝撃を受けました。 小さな命でも、そこには確かな存在があり、失う痛みは決して小さくないことを知りました。 最愛のハリネズミとの別れ 大人になり、ようやく自分の意思でペットを迎えることができました。 初めてのハリネズミ。小さな体で一生懸命生きるそ…
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